BLOG「プランタンのクラシック・ピアノ挑戦」

大人になって再開したピアノ、こんなに「はまる」とは・・・

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次の獲物、変更

11月初旬には終了するバルトークの次は何に取り組むか。
ベトベン1番は師匠が難色を示し始めているし。(最初はそれいい!ピッタリって言ってたのに)かと言って今さら20番って言われても、やる気がどうしても出ません。

そこであれこれ第三の道を探しました。

結論は、悲愴の三楽章。
師匠も、これなら左手基本伴奏型もあるし、右手基本スケールあるし、いいでしょうということに。

要は応用はまだ早いということらしいです。
じゃいっそのこと八年前のソナチネに逆戻りさせましょうか?
と、心の中で逆ギレしてみる。

あれ弾きたい、これ弾きたいと妄想モードで買い込んだりいただいたりした楽譜たちが不憫で不憫で(涙)
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