BLOG「プランタンのクラシック・ピアノ挑戦」

大人になって再開したピアノ、こんなに「はまる」とは・・・

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グラナダの夕べ

先週の平均律クラヴィーア第一巻に引き続き、ドビュッシーの版画から「グラナダの夕べ」を本宅サイトに演奏アップしました。

こちら

機械もしくはソフトの調子が悪く、ちょっと音質悪いです。XP用のソフトを無理やりVISTAで使っているせいかもしれません。
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コメント


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ペンネさん

こんばんは!

いつもながらレスが遅くてすみません。
そして、これまたいつも暖かいコメントありがとうございます。

この曲は、それこそエロ満載の妄想モードで曲作りに取り組みましたので、そのような感想をいただけると嬉しいです。妖しげな間、ムラムラするような16分音符の連打、思いっきりHなアルペジオ、吐息まじりの三連符などなど。

でもやっぱり表情つけるのは難しいですね。自宅デジピ物足りなくなってきました。

次、もう一曲ドビュッシー取り組みます。
今度は体感温度がぐっと下がる、ヒンヤリ系です。

ではまた!

プランタン | URL | 2009年12月06日(Sun)19:07 [EDIT]


プロ並です!

プランタンさん、こんばんは。

拝聴させて頂きました。

ちょっと息が止まりました。あまりに色っぽくって!
ひゃ~もう、プランタンさん、女性をひっかけたかったら
目の前でこの曲を弾かれたらイチコロですよ!
(って、失礼・・・なんちゅう表現でしょ・・・汗)

プロ並です この演奏。
CD聴いてたのか?と思いましたから。

ちょっとこの曲と、夏に発表会で弾かれたラフマニノフのプレリュードは、
常に十八番として持ち続けて頂きたいと思います!お願いです!

ペンネ | URL | 2009年12月02日(Wed)23:33 [EDIT]


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