BLOG「プランタンのクラシック・ピアノ挑戦」

大人になって再開したピアノ、こんなに「はまる」とは・・・

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モーツァルト ハ短調幻想曲

モーツァルトのハ短調幻想曲K.475の一部をアップしました。

こちら

いきなり途中のAllegroの部分だけ。たった2ページ足らずに早一ヶ月。
譜面面だけ追いかけてとりあえず最後までたどりついただけですので本来はアップするのもどうかと思います。
でも残り6ページあることも考えると気が遠くなるので、本当にとりあえずということで。

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こーじさんと再会

先日、久しぶりに四国出張(しかも宿泊)があり、こーじさんと再会しました。
こーじさんの案内で、おいしい料理とお酒に感激。

しかし、ピアノ仲間同士の会話は、傍から見ると絶対変だと思われているに違いないと、いつも思います。

この時もそうだったし、これまでも全部そうでしたから。隣の客とか店員が明らかに「なんだなんだ?」という表情でこちらをうかがうのがはっきりわかりますもんね。以前も天ぷらやで盛り上がってたら、あまりにもまじまじとこっちを見るもんだから、「んだよ~」って見返したらさっと目をそらされたこともありました(笑)。

今回は小上がり席で、隣席は空いていたので、それほどでもなかったとは思うのですが、席には楽譜が散乱し、注文もとらずにわけのわからない話題(ソナタとかロンドとかケッヘルとか)でいきなり盛り上がる変な客。

だいたいHNで呼び合うという妙な習慣がまたこの「変さ」加減に拍車をかけるというものです。
まぁ「こーじさん」は自然としても僕の場合はねぇ。こういうシチュエーションもあり得るということを考えてHNつければよかったですね。

ということで、もうすっかり出来上がり、二次会のピアノバーではピアノを弾かせていただける!という状況になったにもかかわらず、もう指が動きません。こんなに動かないのは初めてかも。アルコールの力恐るべし。ということで何を演奏したとか(正確には途中でやめてしまったので演奏できなかったということになるけれど)そういう話は一切忘れましょう。

詳細はこーじさんのブログで。

こちら

こーじさん、いろいろとお気づかいいただき、ありがとうございました!

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