BLOG「プランタンのクラシック・ピアノ挑戦」

大人になって再開したピアノ、こんなに「はまる」とは・・・

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4分間のピアニスト

海外出張の機内プログラムで、「4分間のピアニスト」という映画を見ました。
最後のクライマックスのパフォーマンスはちょっと今ひとつの感があったけど、
なかなかの内容だったと思います。

特に、気に入ったのは、最初と最後のクレジットの時に流れるBGM。
モーツァルトのピアノソナタK.332の第二楽章。
K.331はご存知泣く子も黙るトルコ行進曲つき。
K.333もわりと有名。
この両曲にはさまれて、ちょっとマイナーなK.332は、僕大好きなんですよね。

全楽章とも愚サイトに下手な演奏をアップしていますが、特にテンポが要求される第一楽章と第三楽章は、とろいこととろいこと。

それに比べて、第二楽章は、インテンポ(当たり前っ)です。

こちら

久しぶりに自分の演奏を聞いてみました。
こけまくるトリルとか、うるさい左手とか、恥ずかしい限りですが、全体としてはそんなに悪くないかも、と映画のシーンを思い出しつつ聴いてみる。

PS
サイト引越しも無事すみました。アップしてある曲数を数えたら175もあってびっくりした!
モーツァルトは、重複も含めて全18曲。K.331もやったけど、ちょっとボロボロで恥ずかしい。
モーツァルトのページ
モー様、半年から一年くらい先に、また着手予定。

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ロンドン&フランクフルト出張(12月7日~13日)その2

いよいよ本題のフランクフルトオペラ。
ホテルからは歩いて20分くらい。
18:45について、劇場内を見学・・・といってもSHOPもなければ(おみやげ買おうと思ったのに・・・)、これといって特徴もない、単なるコンサートホール、あまりオペラハウスという感慨はありません。前から三番目の席に着くと、おお!確かにど真ん中。指揮者の位置は、もう目の前数メートルです。後ろを振り返れば、壮観な劇場内の座席が・・・

20081211

さて、今か今かと待っていたら、一人の女性が舞台にあがって何かを説明し始めた。ド、ドイツ語じゃわからないじゃないかっ(怒)。説明が終わったら会場から気の抜けたまばらな拍手。要領を得ないまま、ぽかんとしているうちに指揮者が登場して序曲が始まりました。最初ちょっと16分音符がそろわずにノリの悪さが気になりましたが、段々と調子があがってモーツァルトの世界へどんどん惹きこまれます。ただし、ティンパニーのロールがダララララ~というより、何となくドコドコドコって聴こえます。どうしちゃったの?という感じで、これまた気になりましたが、これについては後で解説。

序曲が終わって幕が上がると、びっくりするほどシンプルな舞台。(もちろん下の写真は演奏が終わってからとりました)

20081211(004)

古典芸能として当時そのままの演出で再現するのではなく、現代におきかえて演奏するいわゆる「新解釈もの」オペラってありますよね。物議をかもしたとか、新しい可能性を開いたとかよく評論に出ていますが、個人的にはそういうのを見るのは初めてです。舞台は、こんな感じ。(フランクフルトオペラのサイトから拝借しました。)

operfran

なかなかスタイリッシュでしょ?ストーリーは、他愛もないとも言えるし、スキャンダラスとも言える。もともとあまり演奏されなかったオペラですが、最近とみに注目を浴びてきているとのこと。二組の恋人の男性同士がふとした拍子で、扮装した上でそれぞれの互いの相手を誘惑したら、本当にその気にさせちゃった?もともとは「そんなこと、俺のフィアンセに限ってあり得ない」と信じた上でのいたずらだったのに、と男どもが嘆くこと、嘆くこと、結局女性なんてそんなもの=Cossi fan tutteということで大団円(何が?)を迎えるというストーリー。

そんなこんなで劇が始まりましたが、なぜか舞台の左袖に譜面台と女性の歌い手さんが・・・一体何事かといぶかっていたら、何とドラベラ役の女性が「口パク」、彼女の演技にあわせて、左袖の歌手が歌います。(北京オリンピックかと思いました。)

ははぁ~ん、最初の説明はこれのことかな。歌手の調子が悪いので口パクでやりますとか何とか。

ちょっと残念なことには、歌はもちろんイタリア語、字幕は・・・な、なんとドイツ語。いくらシンプルなストーリーとは言え、おそらくは軽妙な会話(会場からたびたびもれる含み笑いとか爆笑とかがうらやましくもあり)のはずですが、これがわからん。

それは無理としても、当意即妙のかけひき、心理描写、「新解釈もの」にしたために、却ってそういった部分が際立ち、ものすごいスリリングです。しかし、すごいものを作ってくれたもんだ、モーツァルト!

レシタティーボでそこはかと聴こえるのは、チェンバロではなく、明らかにフォルテピアノの音ではないか!初めて生で聴いた。

と息つく暇もなく第一幕が終わり。早速劇場の人に最初の口上のわけを訊くと・・・

現在当オペラではオーケストラのメンバーが賃上げを要求しており、二週間前にストライキを敢行、当日は何とピアノ伴奏のみでオペラをやったと。今日のところは、演奏するが、またいつストライキに入るかわからない・・・てなことを言っていたらしい。じゃ今日はすごくラッキーだったわけだ。でも賃上げ要求わかるぞ。料金2倍にしたって喜んで観に行きますっ!(いくらなんでもこの演出、オーケストラの音、歌い手の力量を考えれば安すぎです)

じゃ、口パクは何だったの?
いや、それはたまにあることで(たまにでも、あってはいけないと思うんだけど)、歌手の喉の調子が悪かっただけなんじゃないのきっと。ということでした。普通は代役が全て入れ替わるもんだと思っていましたが、今日の演出のように演技にかなりのテンポ・技量を要求される内容だと、こういうこともあるんでしょうか??

というわけで、これは休憩時間中に撮影したフォルテピアノ。

20081211(002)

きれいでしょ。思わずオーケストラピットに降りていって、弾いてしまいました。
幻想曲K475とピアノソナタK457ってうわー嘘です。嘘です。ただの妄想。

ついでに気になったティンパニーを見ると、

20081211(003)

きっと、これも古楽器なんでしょうね。ちょっとしょぼい控えめな容姿から察するに。

さて、第二幕も、迸るモーツァルトの魔術にくらくら状態。
フィナーレで鳴り響く、どーってことはないありふれたメロディ、ミーミ、ファーファ、レーレ、ドーの何ときらびやかに聴こえることか。未だに耳について離れず、気がつくとこればっかり口ずさんでます。

それにしても凄かった。原作自体がよいのは当たり前でしょうが、きっと演出の力もあってこその出来。たとえば女性にやりこめられて、男性がモゴモゴと噛んでしまうシーンがあるのですが、このモゴモゴで、苦し紛れに出てきたパッセージが、なぜか「夜の女王」のアリア!蚊の鳴くような情けない声で・・・これがまた爆笑ものです。会話がわからなくとも、これだけは回りにあわせて僕も大声で笑えた。

またこのオペラの凄さは、重唱にあるといっても良さそうです。心理描写が本当に巧みで、重唱でできることすべてのテクニックをモーツァルトはここで実現しているかのようです。

というわけでスリルとスピードに満ちたモダンなモーツァルトを堪能した4時間でした。

こんな話を、今回の出張の交渉先のドイツ人の社長に話したら、ナポリに行った時のナブッコは最高だった、屋外で演奏したんだけど、観に来てたイタリア人の観客が一斉に歌い出して、Just amazingだったと、夢見心地になって、ランチを食べに行った時、彼の運転で乗せてくれたベンツSクラスで、ナブッコを大音量で聴かせてくれて、すっかり意気投合した。

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ロンドン&フランクフルト出張(12月7日~13日)

12月1日にレッスン行って以来、まったくピアノ弾けず状態が続いております。
その後年内はレッスン全てキャンセル(ああ、月謝が・・・)

おそらくピアノに触る事ができるのは、来週末27日以降の予定。

海外出張中も、もちろんピアノはなし。必ず持ち歩いている楽譜も開いて見る事もなくバッグの中のゴミと化す始末。

そんな中、コンサート、リサイタル、オペラの類だけは何とか行ってやろうと画策。
ロンドンのロイヤルオペラはスケジュール合わず。ちょうどロンドンを発つ日の夜にオッフェンバックのホフマン物語が・・・まぁ、これはいいか。で、フランクフルトでは、最終夜にありました、ありました。コシファントゥッテ!フランクフルト・オペラって聞いた事ないけど・・・と思いつつ、事務所のドイツ人に教えてもらってネットで予約。なぜかというとここのウェブサイト、ホームページだけは英語があるのですが、次のページからはなぜかドイツ語。わかんねぇ。で、事業部は違うんだけど、たまたま近くに座っているドイツ人に頼んだわけですが、何と・・・彼にもわからない。なぜ?「こんな、意味不明のサイトを公開しているとはドイツ人として恥ずかしい。ごめんなさい。」だって。個人的には、どのように意味不明になっているのか逆に興味がわいてしまったのですが、あまり好奇心丸出しにすると問い詰めているように思われるのでがまん。

で結局、彼に直接電話してもらって予約。前から3番目のど真ん中。しかも80ユーロ(1万円しない)!なんでこんなに安いの?ロイヤルオペラだと250ポンド(3万7千円くらい)くらいするのに。よほど「それなり」なのだろうかと不安をよぎらせフランクフルトに入りました。

クリスマスシーズンのフランクフルトはちょうどマーケットがたっていて、もの凄い人・人・人。

xmasmrkt

と、気がついたら本題(フランクフルト・オペラ)に行き着く前に随分余計なことを書いてしまいました。
本題は、次回にするとして、今回出張のお食事事情は?と言えば。

おいしかったすよ。ジビエの季節ですから、ロンドンではウサギ、フランクフルトでは鹿を食べてきました。一緒にいった仲間も体重が1kg増えたとこぼしていましたが、ロンドンがこんなにおいしいとは予想外だったと。一緒に食事したイギリス人の女性にあんた何食べてんのって訊かれて「ウサギ!」って嬉しそうに答えたら思いっきり嫌な顔された。隣の女性には「あら、ウサギ、おいしいじゃない、私も好きよ」ってフォローしてもらったけど、「ウサギちゃん食べちゃうのかわいそう」っていうぶりっ子的感覚がイギリス人にもあるのか?当人は前菜にオリーブを頼んだら、皿山盛りで出てきて、さすがにひいてたけど、結局全部食べてた!その他ロンドンではなぜかタイ料理・インド料理を食す。全般的に不景気のためか随分安かった。

ドイツ料理は無骨で嫌いという人も多いけど、僕は好きです。肉のかたまり・じゃがいもがあって単純にそれを煮るか焼くかするだけですが、これ自体がおいしい。

それから、ドイツって歴史的に国というよりは都市ごとの独立心が強いんでしょうかね?
訪問先のドイツ人がハイデルベルグに住んでいて、どうしてもハイデルベルグを案内したい、かつハイデルベルグのホテルに泊まってほしいと思っていたらしく、空港に迎えに来てくれて、我々がフランクフルトに泊まると聞いたら、とたんにあんななんにもないつまらない、美しくもないフランクフルトになぜ?っていきなり不機嫌になってしまった。

いや、なぜって別に観光に来たわけじゃなし、効率優先でそうしたまでなのですが。

「でもクリスマス・マーケットは綺麗だって聞いたよ」
「クリスマスはすべてがきれいに見えるんだけだよ。どんなつまらない街でも。」
そこまで敵愾心を見せるか・・・

というわけで、フランクフルトオペラの話は次回に持ち越し。

はぁ、それにしてもピアノなし生活、なんとかしなければ。

以前

L(Life)-J(Job)=P(Piano)

と書いたことがありますが、今や

L-J=S.O

S.Oとは、なぁんだ?

息子(Sons)思いのお父さんだって?うん妥当な線ですね。
いや、しょぼくれたおっさんだろって突っ込んだのはどいつだ?
僕は、素敵な大人だと思いましたが・・・

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海外出張(マドリッド)その2

最終日飛行機の出発時間までに間に合うことを確認して、プラド美術館と、ソフィア王妃美術館に行ってきました。今回はプライベート時間がないこともわかっていたので、ほとんど下調べもせずに、行き当たりばったりの旅行でしたが、おそるべしスペイン帝国の遺産。

ルーブル、大英、メトロポリタンもすごかったけど、ある意味今回が一番感激しました。

プラドにはベラスケス、ゴヤなどの大御所がずらーり。特にゴヤの「黒い絵」シリーズに圧倒された。(完全に抽象入ってます、水墨画入ってます)

それから知らなかった画家で感動したのは、リベラとレニのふたり。
リベラは、暗い背景の中に浮かび上がる大胆で劇的な構成の肉体が強烈です。まさにドラマを感じます。
レニは、正反対に非常に軽やかなタッチ。独特の上品で清潔なリズムを感じさせます。

その他、ここで本物に会うとは思っていなくて(勉強不足も甚だしい)感激したのは、
・デューラーのアダム(対のイブは補修中で展示されておらず、アダムも寂しそう)
・ブリューゲルの死の勝利(小学生の頃、ブリューゲルとダリにはまって画集持ってたんですよね、こんなところで「再会」するとは)

他にはゴヤの黒い絵の中でも有名なサトゥルノという恐ろしくグロテスクな絵があるのですが、何と同じテーマをルーベンスも描いていた。こちらはまた趣の違う絵で、なかなか興味深かった。サトゥルノがわが子を食らうという恐ろしい題材で、ゴヤはグロ・狂気を強調、ルーベンスは悲惨・苦痛を強調といったところでしょうか。

あれ、エルグレコはどうしたかって?個人的にちょっとあの顔と色使いが好みじゃないんで・・・

それからソフィアもすごかったですよ。
まず生ゲルニカ!
絵自体はあちこちでお馴染みだし、こういう有名な絵の前は混んでいるので、さほどゆっくりみたわけではないのですが、驚いたのはその習作の多さ。この絵はあっという間に描いたというイメージが強いけれども、繰り返し繰り返し描かれたデッサンを見ると、本当に感動します。何につけてもあくなき探求心、あきらめない持続力・集中力これこそが、天才の源泉です。仕事に相通ずるところあり、深く深く共感するわけです。

それから、ダリとミロ。

ダリはフロイトに傾倒していたこともあり、どうも未成年お断り系のテーマを連想させるような絵が多く、自宅には飾れない。で、子供がいない時にこっそり画集を見るだけ。(何やらエロ本をのぞき見る中高生のよーな気分でドキドキ)。そんな画集にあった絵が実物大で目の前にあるだけで感動します。

一方ミロは元祖ヘタウマですから、カミサンも特に反対せず、昔からポスターを買ってきては自宅に飾ってあるんです。ちなみに、自宅に飾ってあるのは、ミロ、マティス、リキテンシュタイン、キースへリングなど。他にも買ってきたポスターがいくつかあるのですが、クリムト→なまめかしいとの理由で却下、ムンク→暗いとの理由で却下・・・閑話休題、ミロに戻すとやっぱり実物だと色合いとかが本当にすばらしい。

というわけで、感激屋さんの僕は、でかくて重い画集を5冊も買ってしまった。美術館からの帰り、腕がちぎれそうでした。

その他、今回のマドリッド出張で印象に残ったこと。

(その1)
食べ物が大量かつ味が濃かったため口内炎になった。

(その2)
以前の海外出張で機内で見た映画ボーン・アルティメイタムの爆破シーンに出てきたマドリッドのマヨール広場に行ってきた。映画で爆弾が投げ込まれる仮設ステージと全く同じものがあってドキドキした。その近くの古い町並みもなかなかの趣だった。

(その3)
またしても地下鉄駅で、道を訊かれた。
ミ・ハポネス!ノ・エンティエンド・エスパニョルとか何とかメチャクチャ言って振り切った。

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海外出張(マドリッド)

マドリッド出張に行ってまいりました。
海外出張はいつもぎりぎりの時間帯で行ってくるので、あまりプライベートな時間は作れないのですが、今回は特に時間がとれず。(泣)

まず、ピアノは?

現地でその手のスタジオなんてものはないそうです。
マスタークラスってのがあるけど?と言われ、行ける訳ないじゃん。
習いに行くわけじゃなし。(時間帯も、予算も全くあわず)

で、オペラとかコンサートは?
ちょうど滞在期間中は何もなし。

ということで仕事一筋の出張でした。

いつもながら、
・朝8:30~18:30まで会議
だけならともかく、

・その後はみんなでお食事
というパターンで、深夜まで拘束。(ピアノとかコンサートとか取れたとしても行けなかったわけです)

お食事は、何と二晩続けて、ほとんど同じ内容のスペイン料理のフルコースが出て、さすがに二日めにはげんなり。

おいしかったけど、基本的に

・肉ばっか(野菜ほとんどなし)
・量がはんぱじゃない
・8時から始まって終わるのが11から12時の間
・デザートも巨大なのなんのって、ひたすら甘い

そんなこんなの状態で、最後の夜だけは開放され、ようやくプライベートな時間ができたので、よさげなレストランを探し、行ってきました。

メニューは

1.イベリコ豚の生ハム
2.卵とにんにくのスープ
3.アサリのトマトソース煮込み
4.子豚の丸焼き

1は甘いこと甘いこと、こってりした食感なのですが、そのさわやかな甘さのためにいくらでも食べられる。

2は、本当は今頃の季節はまだ暑いのでどちらかといえばガスパチョがいいのですが、あえて注文。想像していたような強烈な味ではなく、これまたさわやかなにんにくの甘みが生かされた幸せな逸品。味付けはいたってシンプル。でもおいしい!ということはやっぱり食材自体の味がよいってことでしょうね。

3も、アサリの身がおいしいの何のって。最初から赤ワインで飛ばしまくっていて、アサリが赤ワインにあうのかどうか気になったのですが、スパイスが効いて濃厚なソースがグッド。ちょっとしょっぱかったけど、それでもおいしい。

で、最後に出てきたかわいそうな4の子豚ちゃん。皮はカリカリに焼き上げられ、なかはほどよい脂身とあっさりした味のバランスが絶妙でした。しかぁし、子豚を半分まで食べたところで、もう食えねぇ。おなか一杯。でももったいないからカリカリの皮の部分だけ全部こそぐようにして食べて、後はダラダラとワインを飲み続ける。ふと思い出して、残した子豚を食べてみると・・・何と、皮をはがされたためか、温度が冷えたためか、ものすごく硬くなっていてびっくりした。すじばった鶏肉みたいだった。

全部おいしかったけど、一つとれと言われれば、意外性で2でしょうかね。

で、これが食べかけの生ハムと子豚ちゃんです。

080926

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